海に浮かぶ巨大な負の遺産

大阪にはところどころに、不思議な我が家が存在します。
他所から来た人が見たら「これなに?」という聴きたく上る珍妙な器賜物。
舞州のゴミ処置スタジオなんか最たるものですが、これはいまだに活躍しているのだからいいです。

2013年代に閉館になった「なにわばかりの時空館」
可愛い球体が海の上に浮かぶ斬新な我が家。
誠に176億かけて作って大赤字で閉館になった雑貨なのです。
パーセンテージ不等に輩が入らなかっただけあって、知らない人も多いのじゃないかと思いますが
何気に著しい先だったのです。
どでかい帆船が球体の館の中央に置かれていて、こういう船を入れてから作業場の屋根を載せたという前代未聞の建て側だったのです。
建築もポール・アンドリューの品物ですし、出店存在もそれはそれはユニークで立派でした。
あたいがここを訪れたのは2012年代で、閉館の少々通年先でした。
確かに顧客はまばらだし、周辺のお店は入口が閉ざされているし、駅舎から作業場に貫く歩廊は草ぼうぼうで…「これ、ダメなんじゃないの?」は思いましたが。

大阪府の大きなパーセンテージ不等で、開館からちょっと13年代で閉館になりましたが、
今も依然海に浮かんです通りなのです。
なぎ倒すにも軍資金かかりますよね。
あそこに生じる出店存在、大いに割高というんですよ・・・・。

スマホ老眼